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ジャパンネット法務事務所とは

専門の司法書士が任意整理や過払い金返還請求の手助けをしてくれます。 債務整理を考えている個人の方、借金でお困りの方、任意整理をお考えの法人の方はまず【無料メール相談】をお勧めします。返済期間などにもよりますが、任意整理、過払い金の返還請求で過払い金の返還が可能か調べてくれます。24時間任意整理や過払い請求などのご相談を受け付けています。

 

 

債務整理の法務事務所

高い技術と知識多くの経験と実績で借金問題だけに特化した債務整理専門の事務所。

 

元大手金融業者在籍

金融業者等の債権者側の交渉と駆引きの手法を熟知した債務者本位の極限の交渉術。

 

債務整理経験者スタッフ在籍

徹底した履歴開示請求での損をさせない綿密な引き直し計算と妥協のない返還請求。

 

5000件超えの実績処理件数

全国各地から数多くの依頼とその家族や友人からの紹介に裏打ちされた信頼と実績。

 

5億円超えの過払金返還

損をさせない綿密な引き直し計算と妥協のない返還請求

 

▼借金問題に専門特化した妥協なき過払い請求と極限の交渉術でおこなう債務整理



任意整理など借金問題について

任意整理とは法律の専門家が債務者の代理人として出資法や利息制限法など法律のもとに

 

債権者と過払い金返還請求(法律で定められた利息よりも多く支払い、過払いになった金銭を

 

返してもらう)や不当利得返還請求(不当な利息を返してもらう)、債務不存在(既に債務が無

 

い)などを交渉し、正当な残債がある場合は双方の合意和解のうえ分割返済や一括返済などを

 

していく法的手段です。

 

任意整理をする最大のメリットは過払い金返還請求が認められた際の過払い金の返還です。

 

長期に渡り返済している場合には、任意整理で過払い金が返還される可能性が高くなります。

 

任意整理のジャパンネット法務事務所は設立以来35年間にわたり、司法書士としてさまざまな

 

任意整理、 過払い請求をお手伝いしています。

 

任意整理などについての無料相談窓口では 長年の任意整理・過払い請求の経験をもとに

 

ご相談を受け付けております。

 

まずは無料メールにて受け付けておりますので、任意整理についてのご相談・過払いに関する

 

ご相談などお気軽にご連絡ください。任意整理、過払いのご相談ならジャパンネット法務事務所へ。

借金問題解決の4つの手段

とにかく全ての借金をゼロにして再スタートをしたい方

●自己破産
自己破産とは、借金超過で支払い不能、若しくは支払いが困難に陥っている債務者(法人・個人)を救済して再建のチャンスを与えるべく、借金を『ゼロ』にする法的手段です。

 

〔主な有利点−メリット〕
1.免責が確定すれば、どんなに多額の借金であっても全て『ゼロ』になり、破産者名簿から抹消され、更に破産宣告後に得た財産は自由になる。
2.自己破産の申し立て後は、本人に対する取り立てを含め、全ての取り立て行為は禁止となり、債権者からの取り立ては、一切無くなる。
3.自己破産の申し立て時に、めぼしい有価財産(生活最低必需品は含まない)が無い場合は、手続きを省略して終了できる。

 

〔主な不利点−デメリット〕
1.有価資産がある場合、全ての有価資産を破産管財人に換金され、債権者に分配される。

 

 

※ 過去7年以内に、免責(借金の帳消し)を 受けていない事。
※ 債務の主な原因が、浪費・賭博・射倖行為ではない事。

 

 

会社や家などの資産を守りながら、ゆとりある返済をしたい方

●民事再生
民事再生(小規模個人再生・給与所得者等再生)とは、自宅、所有物件等の不動産を守りながら、住宅ローン以外の借金を大幅に減額して、(確定債務額の5分の1又は100万円のいずれか多い額、100万円未満はその債務額)ゆとりのある分割返済をしていく法的手段です。

 

〔主な有利点−メリット〕
1.『住宅ローンに関する特則』により、住宅ローンの支払いを続けながら(マイホームを守りながら)の債務整理ができ、なおかつ『住宅資金貸付債権に関する特則』を利用する事で、住宅ローンの期間を最長10年延長きる。
2.再生の開始が決定すると、強制執行等の手続き(差し押さえ等)は出来なくなり、既に行われていた強制執行等の手続きは中止される。
3.支払いは、状況に応じては、毎月の返済ではなく、3ヶ月に1回以上の分割返済が可能である。

 

〔主な不利点−デメリット〕
1.最長支払い年数(3年〜5年)が定められている為、負債総額の内容によっては、毎回の返済の負担が大きくなる可能性がある。

 

 

※住宅ローン等を除く無担保債権が、5000万円以下である事。
※ 将来において断続的に、収入を得る見込みがある事。

 

 

元金や利息などを大幅に減額して、余裕のある返済をしたい方

●特定調停
特定調停とは、裁判所のもと調停委員が仲介に入り、借金を利息制限法に基づき計算し直して、元金の減額、利息カット等を協議和解して、余裕のある分割返済をしていく法的手段です。

 

〔主な有利点−メリット〕
1.債権者に対する取引開示要求が定められており、取引履歴に応じた交渉ができる。
2.特定調停の申し立て後は、債権者による請求、取り立て行為は禁じられているので、日常生活に支障が生じない。
3.『競売停止手続きの特則』が定められているので、競売がストップする。

 

〔主な不利点−デメリット〕
1.支払いが滞ると、調停調書に基づき強制執行をされてしまう可能性が高い。

 

 

※ 3年間(最高5年)を目処に返済計画が立てられる事。

 

 

話し合いによる和解や合意などで、無理のない返済をしたい方

●任意整理
任意整理とは、法律専門家が法律のもと、債権者と交渉して、出資法、利息制限法で計算し直し、債務不存在(既に債務が無い)、不当利得返還請求(不当な利息を返してもらう)、過払金返還請求(払い過ぎた利息を返してもらう)等の方法を用い、正当な残債がある場合は、合意和解の上、無理のない一括、分割返済をしていく法的手段です。

 

〔主な有利点−メリット〕
1.過払い金が存在する場合は状況により、『過払金返還請求』・『不当利得返還請求』等で超過分を取り返す事ができる。
2.債務者の意思や、借金の種類によって、整理をする債務を選ぶ事ができる。
3.任意整理は、債権者との合意和解によるものであり、法的手続きも少なく、最も早期の解決を望める。

 

 

〔主な不利点−デメリット〕
1.一般の債務者が借金整理の話し合いを債権者に持ち掛けても対応してくれず、状況が悪化する場合が多い。

企業情報

会社名 ジャパンネット法務事務所(認定司法書士 小宮山博之)
所在地 東京都渋谷区道玄坂1-19-11 セピアビル9F
所属協会 東京司法書士会:1392号/認定番号:第501079号